2020/02/07

「【おすすめ 洋画】ウォーム・ボディーズ」は 、2010年代近未来が舞台恋のハンターホラー正反対のふたりラブストーリーゾンビイケメン洋画格闘・バトルチャレンジ気分スッキリ怖いもの知らずアメリカの映画動画が好きな方にお勧めの作品です。
食糧であるはずの人間に恋をしたゾンビを描いた、アイザック・マリオンの『ウォーム・ボディーズ ゾンビRの物語』を映画化
許されない恋を通して成長していく異色の青春ラブ・コメディ
監督・脚本は「50/50 フィフティ・フィフティ」で2011年ナショナル・ボード・オブ・レビューやワシントンD.C.映画批評家協会の最優秀オリジナル脚本賞を受賞したジョナサン・レヴィン
不器用ながらも人間の女の子に恋心を抱くピュアなゾンビを「ジャックと天空の巨人」「シングルマン」のニコラス・ホルトが、敵であるはずの彼の思いに触れ打ち解けて行く人間の女の子を「アイ・アム・ナンバー4」「明日、君がいない」のテリーサ・パーマーが演じている
近未来
秩序は崩壊し、ゾンビは人間を喰らい、人間は捕食者であるゾンビを敵対視していた
ゾンビのR(ニコラス・ホルト)が仲間たちといつものように人間を食べに出かけたところ、食べ物であるはずの人間の女の子・ジュリー(テリーサ・パーマー)に恋をしてしまう
Rはジュリーを守りながら自分の居住区へ連れて行く
ジュリーは食べられまいと必死に抵抗していたが、Rが不器用ながらも自分に寄せる好意や彼の純粋さに触れ、次第に警戒心を解き心を開いていく…

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