2019/10/10

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破格の身代金を要求された実際の誘拐事件を「エイリアン」のリドリー・スコットが映画化
世界一の大富豪ゲティの孫ポールが誘拐され、1700万ドルの身代金を要求されるが、彼は支払いを拒む
ポールの母ゲイルは誘拐犯だけでなく、ゲティとも戦うことに
出演は、「グレイテスト・ショーマン」のミシェル・ウィリアムズ、「手紙は憶えている」のクリストファー・プラマー、「ゴーストライター」のティモシー・ハットン、「彼は秘密の女ともだち」のロマン・デュリス、「パトリオット・デイ」のマーク・ウォールバーグ
“世界中のすべての金を手にした”と言われた世界一の大富豪、石油王のジャン・ポール・ゲティ(クリストファー・プラマー)の17歳の孫ポールが誘拐され、1700万ドルという破格の身代金を要求される
しかし、大富豪であり稀代の守銭奴でもあるゲティは、その支払いを拒否する
ポールの母ゲイル(ミシェル・ウィリアムズ)は離婚によりゲティ家を離れ、一般家庭の人間になっていた
彼女は息子のために誘拐犯だけでなく、ゲティとも戦うことになる
警察から狂言誘拐を疑われ、マスコミに追い回され、ゲイルは疲弊していく
一方、身代金が払われる様子がないことに犯人は痺れを切らし、ポールの身が危なくなっていた
ゲティはそれでも頑なに身代金を支払おうとしない
ゲイルは愛する息子のため、一か八かの賭けに出る

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