2019/07/11

「【おすすめ 洋画】エクトプラズム 怨霊の棲む家」は 、見えない恐怖2000年代ファンタジーワーナー・ブラザース洋画アメリカ不吉な予感幻視的特殊能力者有名人・セレブ迫りくる恐怖オカルト超常現象主婦・主夫ゾンビホラーの映画動画が好きな方にお勧めの作品です。
1980年代にアメリカ北部の町である家族が体験した実話に基づくホラー
かつて葬儀場だったことを知らずに、古い家に引っ越してきた一家が、想像を超えた超常現象に襲われる
出演は「サイドウェイ」でアカデミー賞、ゴールデングローブ賞ノミネートのバージニア・マドセン、『ヴェロニカ・マーズ』のカイル・ガルナー
1987年、コネチカット州北部の町サジントン
サラ(バージニア・マドセン)とピーター(マーティン・ドノバン)のキャンベル夫妻は、息子マット(カイル・ガルナー)のガン治療のために、メリデン・アベニューの長い間誰も住んでいなかった家に引っ越してくる
一見、魅力的なビクトリア朝式の造りの家
だが入居して間もなく、彼らはその家の不気味な過去を知る
家の裏にある小さな墓地、地下室には死体防腐処理設備
そして、不気味な死体の写真で一杯の引き出し
そこは、1920年代に信じ難い活動が行われていた葬儀場だったのだ
だがそれだけではなかった
当時の家主の息子ジョナは透視能力を持ち、悪魔の使いのような役割を果たして、死者にこの世への門を開いていたというのだ
その事実が判明したのとほぼ同時に、一家は常識では説明できない超常現象を体験し始める
奇妙な物音や気温の変化、正体不明の人物の出現……
精神的にも肉体的にも追い詰められていく一家
そしてついに、死者と通じていたジョナがキャンベル一家の前に出現
サラはポペスク牧師(イライアス・コーティアス)の助けを借りて、この危機に立ち向かおうとする
だが、ジョナは地獄のような恐怖をもたらし、一家に想像を絶する戦慄が襲い掛かる……

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