2019/04/04

「【おすすめ 洋画】怪物はささやく」は 、アメリカ=スペイン家族生活モンスター学生洋画ファンタジー2010年代特殊能力者独特な世界観その他センチメンタル母と息子幻視的の映画動画が好きな方にお勧めの作品です。
世界的ベストセラーとなった児童小説を「インポッシブル」のJ.A.バヨナ監督と「パンズ・ラビリンス」の製作スタッフにより映画化
難病の母を持つ少年コナーのもとに怪物が現れ、怪物が3つの話をしたら4つめの物語として彼が隠す真実を語るよう告げる
原作は作家シヴォーン・ダウドが遺したアイディアをパトリック・ネスが引き継ぎ完成させ、2012年カーネギー賞とケイト・グリーナウェイ賞をW受賞
パトリック・ネスは本作の脚本にも参加している
出演は「博士と彼女のセオリー」のフェリシティ・ジョーンズ、「エイリアン」シリーズのシガニー・ウィーバーほか
また、「沈黙 -サイレンス-」のリーアム・ニーソンが怪物のモーションキャプチャーを務めている
難しい病を抱えた母親(フェリシティ・ジョーンズ)とともに墓地が見える家で暮らす13歳の少年コナー(ルイス・マクドゥーガル)は、毎晩悪夢にうなされていた
そんなコナーのもとに、ある晩、怪物がやってくる
そして怪物はこれから3つの真実の物語を話すこと、そして4つめの物語としてコナーが隠している真実を語るよう告げる
抵抗するコナーに構わず怪物は夜ごと現れ、怪物の物語はコナーを突き動かしていく

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