2018/05/05

「【おすすめ 洋画】手紙は憶えている」は 、洋画賛否両論クレイジー厳しい現実サスペンス・ホラー歴史もの復讐劇心理倒錯カナダ=ドイツ2010年代サスペンスHD画質で楽しもうの映画動画が好きな方にお勧めの作品です。
70年前、ナチスに家族を殺された年老いた男の復讐の旅を映し出すサスペンス
妻を亡くしたことさえ忘れるほど物忘れが進行している90歳のゼヴ
ある日、ゼヴと同じくアウシュヴィッツ収容所から生き延びた、体の不自由な友人マックスから1通の手紙を託される
監督は「白い沈黙」のアトム・エゴヤン
出演は「人生はビギナーズ」のクリストファー・プラマー、「リスボンに誘われて」のブルーノ・ガンツ、「ダ・ヴィンチ・コード」のユルゲン・プロホノフ、「きっと、ここが帰る場所」のハインツ・リーフェン、「エド・ウッド」のマーティン・ランドー
最愛の妻ルースが死んだことさえ覚えていない程、物忘れが進行している90歳のゼヴ(クリストファー・プラマー)
ある日、彼は友人のマックス(マーティン・ランドー)から1通の手紙を託される
「覚えているか
ルース亡き後、誓ったことを
君が忘れても大丈夫なように全てを手紙に書いた
その約束を果たしてほしい--」二人はアウシュヴィッツ収容所の生存者で、大切な家族をナチス兵士に殺されていた
そしてその兵士は身分を偽り、“ルディ・コランダー”という名で現在も生きているという
容疑者は4名
体が不自由なマックスに代わり、ゼヴは単身で復讐を決意
託された手紙とかすかな記憶だけを頼りに旅立つが、彼を待ち受けていたのは人生を覆すほどの衝撃の真実だった……

Twitterの反応抜粋
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